予後予測って結局どう勉強するのが正解なんですか?

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「予後予測」を通して学びを深める。臨床への自信につながる。




限られた時間の中で、最適なリハビリテーションを対象者に届けるために──療法士にとって「予後予測」の視点は、欠かすことのできない実践知といえる。本書は、漫画や会話形式による導入から、臨床現場のエピソードも織り交ぜつつ解説を施すことで、初学者もスムーズに学びが深まる構成に。著者の前著『臨床5年目までに知っておきたい予後予測の考えかた』と併せて読むことで、予後予測の理解と活用の幅を広げることができる。

著者 竹林 崇
漫画 たいら さおり
発行 2025年11月

判型 A5
頁数 288
ISBN 978-4-260-06029-5
定価 2,970円 (本体2,700円+税)

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 本書の一部が無料で読めます!
[第1回]予後を予測する意味ってなんだろう?
[第2回]予後予測に関する統計用語が難しい
[第3回]予後予測を行うために文献の検索や使いかたに慣れておこう

【竹林 崇先生のその他の書籍】

・『PT・OT・STのための—臨床5年目までに知っておきたい予後予測の考えかた』(2023)

・『作業で語る事例報告 第2版—作業療法レジメの書きかた・考えかた』(2022)
・『作業で紡ぐ上肢機能アプローチ―作業療法における行動変容を導く機能練習の考えかた』(2021)
・『PT/OT/STのための—臨床に活かすエビデンスと意思決定の考えかた』(2020)
・『作業で創るエビデンス—作業療法士のための研究法の学びかた』(2019)
ほか

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